歯医者での麻酔の情報

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歯医者さんって怖いところ?

私は乳歯のころから虫歯が多く、しかし歯医者嫌いでまともに治療を受けられなかったと母が言っていました。今でも虫歯になりやすいのは、そのころからの蓄積があるのではと思うぐらい酷かったそうです。最近は虫歯になる前、痛くないうちに定期的にクリーニングなどに通って予防していくのが主流だといいます。私が今通っている歯医者もそうです。痛くなるまえに通い、痛い目をみる場所だという刷り込みがなければいざ虫歯になっても治療をまともにできないぐらいという事態には陥らなかったのではないかと思います。虫歯も早期発見と早期治療、そしてなりより予防が大切ですね。

痛くない歯の治療について

私が以前通っていた歯医者さんでの治療は、全くといっていいほど痛くないのです。と言いますのは、治療の前に「麻酔」をするからです。麻酔は歯茎にします。先生は、麻酔の時に「少しチクッとします」と仰るのですが、私にはそれすら痛みを感じませんでした。麻酔後はその部位は多少の痺れがありますが、話をする事も勿論できます。そして歯の治療が始まりますと、歯を削る音や振動等は分かりますけれど痛みは全くないのです。その時も先生は「痛かったら手を挙げて下さい」と仰るのですが、痛くないので私はただ治療台にいて口を開けていれば良いという感じでした。私は以前は歯の治療が苦手でしたが、麻酔をしてくださる歯医者さんに出会えて「痛いかもしれない」という不安が消えて良かったです。